浦沢直樹もびっくりの伏線。しかも理二じゃなく理一でした。
うちの理一がすいません、僕からも謝ります。
報告:火曜日5限切ります
授業は面白いけどやや不満足。
折角テスト勉強するならもっと難しい内容で。
ということで統計は来学期とります…
今週末から時間割の訂正期間です。
訂正期間でむしろ授業を増やしたい方へ。
今からでも十分履修可能なおすすめ科目を紹介します。
月曜1限:身体運動科学(だっけ?)2人の教官による合同授業。それぞれが前半と後半を担当します。
前半の教官はしょこたんと深いかかわりがあるようです。
評価は期末と出席とレポート。ただし出席とレポートは12月から。
期末は前半で扱った内容をその場でレポートとしてまとめる、というもの。
前半の授業内容は教科書に書いてあるはず…
ただし
冬の月曜一限ということを忘れてはいけない。
月曜5限:比較芸術絵を見るだけの授業。出席なし。評価は学期末のレポートのみ。
授業中レポートのヒントを出すとおっしゃっているものの、
未だ一度もそれらしき発言なし。美術に疎い僕でも感動できる作品がたまーに出てくる。
これぞ教養。
火曜5限:基礎統計一学期不可った人や、
来学期の人ごみの中で受けたくない人は是非。
評価は期末のみ。教科書とノートと電卓の持ち込み可。
試験内容は簡単だけど点が取りにくいかも。
教官の
「中2病」発言がとても印象的。
謎授業〜あらゆる意味でレベル高い授業
以下ちょっと不思議な授業や要点のわからない授業や個人的に落ちこぼれてしまった授業や密度の高い授業の紹介です。今からの履修にはやや難ありfです。
月曜2限:統計物理教科書がやや高い。
授業のレベルも集まっている連中のオーラも凄い。
某公害カップル出没。
火曜1限:反応速度と化学平衡不意打ちレポートがたまーにあります。
板書がわかりやすい。授業中に演習を行ってくれてわかりやすい。
でも肝心の説明が……
因みに教室は不思議な静寂で包まれています。
水曜1限:量子論出席あり。授業は、やや謎。
物理する人にありがち(カネゴンの近傍統計)な「〜です。まぁちょっと違うこともあるんですが」のような「断定をさける発言」が多いので、授業の要点を整理しきれずいつの間にか落ちこぼれてしまってました。
木曜5限:相対論丁寧な説明のわりに快適な速度に定評がある教官。
実験でちょっと遅れたら一瞬にして置いて行かれてました。
その速度はまさに相対論的。(←?)
とこんな感じです。
ではでは〜